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カテゴリー別アーカイブ: 旅行・旅先
初めまして!
皆さん、こんにちは! 2課の新人、菊池です! 皆さん体調の方は大丈夫ですか? 私は花粉と黄砂で、ティッシュが手放せない生活をしております。 皆さんはくれぐれも体調にお気をつけてくださいね! そういえば、先日箱根旅行に行ってまいりました。 ちょっと温泉につかってゆっくりしたいな~と思い、急遽思いついて予約しました。 そこで泊まった宿が最高すぎたので皆さんにご紹介します! いやもう、本当に最高でした。 何より、客室露天風呂がたまらなかったです。私は一泊二日で3回入りました笑 【BLISSTIA箱根仙石原】という宿なので皆さんもお休みなどに是非! 観光名所へのアクセス、ご飯、お風呂、どれをとってもいいところです! また弾丸旅行行く機会があればご紹介します! では、また!
「水戸の梅まつり」
総務課の渡邉です。 以前から予定していた「水戸の梅まつり」に行って来ました。 120年以上の歴史をもつ「水戸の梅まつり」。 会場となる偕楽園は金沢の兼六園・岡山の後楽園とともに日本三名園のひとつに数えられていますので期待大。 当日の天気予報は曇/雨でしたが、梅が散ってしまう前に行きたかったので、決行。 現地の空は曇りで、パラパラと小雨が降る天候でしたが、駐車場はほぼ満車状態。 外国人観光客も多く結構な人数が来ておりました。 園内には約100品種3,000本もの様々な梅の木があるため、「早咲き」「中咲き」「遅咲き」と長期間にわたり梅の花を楽しむことができると、ガイドのスタッフさんが言ってました。 とは言っても梅に関しては全く知識を持っていない私は、品種など理解できようがありません。色で判断するくらいです。若い頃は桜と梅の区別がつきませんでした (/ω\) ピンク・白・黄色の梅の花が楽しめました。 黄色?(黄色っぽい白??)の梅の花があるとは知りませんでした。 遠目でみると花の密度が疎らに見えてしまうかもしれませんが、近くに寄ってみると、可愛らしく綺麗な梅の花が私達に微笑んでくれていました。 また、園内には優しく包み込んでくれるような梅の香が漂っており、視覚だけではなく嗅覚でも楽しむことが出来ます。 ちなみに、売店から発せられる香ばしい香も無視できません。 丁度小腹が空いていた為、味覚も楽しませて頂きました。 今年の梅まつり開催期間は2月11日(火曜日)から3月20日(木曜日)。 今年はもう終了してしまいましたが、毎年開催しているようなので、寒さが残る季節ですが、一足早く春を感じにいらっしゃってはいかがでしょうか。 それではまた。
横浜・鶴見の老舗温泉へ行ってきました。
こんにちは!3課の戸田です。 【鶴見ユーランド】ディープな雰囲気がクセになる! 横浜・鶴見の老舗温泉へ行ってきました。 今回は横浜市鶴見区にあるスーパー銭湯、「鶴見ユーランド」!ディープな雰囲気が魅力の、知る人ぞ知る温泉施設です。 ■ 鶴見ユーランドってどんなところ? 昔ながらのレトロなスーパー銭湯。見た目は昭和の香りが漂う渋めの建物ですが、中には驚きの温泉が…! なんと、天然温泉が楽しめるんです!高濃度の炭酸ガスが溶け込んだお湯のことで、ヨーロッパでは『心臓の湯』としても知られており、高血圧や糖尿病、神経痛の医療を始め、健康や美容などにも応用されています。 高濃度炭酸の気泡がお肌を優しく包み込みます。 この炭酸濃度1000ppmと温泉の弱アルカリ性の融合で『極上の美肌の湯』をご堪能する事ができます。 ■ 鶴見ユーランドの温泉はココがすごい! •天然温泉(ぬる湯・あつ湯):じっくり温まれる癒しのお湯 •高温サウナ&水風呂:しっかり汗をかいて、キンキンの水風呂で整う寝湯などもあり水風呂やサウナ、温泉の間に休憩しながら外気浴を楽しめます。 •電気風呂・バイブラバス:体をほぐすのに最適! ■ お風呂の後は食堂で一杯! 鶴見ユーランドの楽しみは温泉だけじゃない!館内には昔ながらの食堂があって、風呂上がりのビールや定食が楽しめます。 ■ こんな人にオススメ! ✔ 昭和レトロな温泉が好きな人 ✔ 温泉に興味がある人 ✔ サウナでガッツリ整いたい人 ✔ お風呂上がりに食堂でのんびりしたい人 横浜・鶴見エリアでディープな温泉を楽しみたいなら、「鶴見ユーランド」は間違いなし!レトロな雰囲気の中で、極上の温泉&サウナを満喫できます。 是非行ってみてください。
江の島神社に初詣へ行ってきました!
こんにちは! 営業5課の桐村です! 2025年初ブログ! 先週の休日に江の島神社に初詣へ行ってきました! いつ見ても素敵な景観ですね。 水曜日ということで、人は少なめでした。 外国人観光客と不動産業者の人?ばかりですww いざお参り、神様お願いします!! … 続きを読む
「新年あけましておめでとうございます
新年あけましておめでとうございます。 本年も皆様どうぞよろしくお願いいたします。 新年あけて初めての投稿なので、 ありきたりではございますが、私が年末年始のお休みに関して 投稿させて頂きます。 こちらは年末に行ったイルミネーションの写真でございます。 場所は「虹の郷」という場所でございます。 皆様ご存知でしょうか? 静岡県伊豆市修善寺にあるテーマパークのような場所でございます。 私は静岡県が地元でして、祖母の家がこちらの虹の郷の すぐ近くにありますので祖母へ年末のあいさつの帰りに イルミネーションを見て参りました。 小学生の頃に何回か言ったことはありましたが、 その頃は確かイルミネーションが無かったような・・・。 初めての景色、広大な敷地を歩きながら眺めるイルミネーションは綺麗でとても新鮮でございました。 こちらの写真は神奈川県にお住まいの方のほとんどが ご存知であろう、「川崎大師」でございます。 新年の初詣はこちらに行ってまいりました。 毎年地元の「三島大社」へ初詣に入っておりましたので、 初詣で川崎大師に行くのは初めてで、とても楽しかったです。 出店もたくさんあり、食べすぎてしまいました・・・。 年末年始はこちら以外にもいろんなところへ行き、 充分リラックス・リフレッシュをさせて頂きましたので、 本年もしっかりと皆様のサポートをさせて頂きます。 ブログをご覧の皆様はどのような年末年始を過ごされましたでしょうか? もしお会いできる機会がございましたら、ぜひお伺いしたく存じます。 2025年が皆様にとって素晴らしい1年になりますように。
黒部ダムに行って来ました
総務課の渡邉です。 先月の事になりますが、家族で黒部ダムに行って来ました。 以前から行ってみたいと思っていたのですが、移動距離と天候、放水時期という問題があり、なかなかタイミングが取れなかったのですが、今回ようやく実現したという感じです。 黒部ダムは富山県東部の長野県境近く鎮座しており、移動に結構時間がかかるものと思っておりましたが、電車とバスを乗り継ぎまして3~4時間ほどで到着出来ました。 <扇沢駅から発車する電気バスの待合所> <電気バス到着>※地下トンネルを移動します 黒部ダムに到着しましたが、これから長い階段が待ち受けておりました。 詳しい段数は不明ですが、途中休憩所もありましたので、結構な難所?かも知れません。 長い階段を抜けて地上に出ると、そこは見渡す限り山、山、山・・・ 見下ろす先には、黒部湖の隣に鎮座されている『黒部ダム』不思議な存在感があります。 ※小さな点々が人間です 人工物と自然とのコラボレーション まるで、特撮映画に出てくる秘密基地のよう・・・ 黒部ダムを間近で見ようと斜面を下らなければならないのですが、 階段&手すり(1) 階段&手すり(2) 階段&手すり(3) とにかく階段を下ります。(つまり帰りは階段を上がることになる訳です) 間近で見るとこの迫力!! 6月下旬から10月中旬頃までダム湖の水を放流する「観光放水」が行われておりまして、ダム展望台、放水観覧ステージ、新展望広場の各所から見学することができます。 ダム上部の橋は結構広く団体の観光客も問題なさそうです。 橋の上からダムの放水口を見下ろすと、下から吹き上げてくる強い風と水しぶきが、私の長めの前髪を後方に追いやります。 帽子を被っている方は注意が必要なレベルの風圧です。 目を凝らすと、 そこには・・・鮮やかなレインボー!! 偶然なのですが、虹が現れていました。 まだまだ日差しが強く屋内で お昼は、レストランが満席だったので売店で済ませました。 デザード カツサンドと〇〇まん 今回は台風の接近もありましたが、幸運にも天候に恵まれまして、綺麗な青空の下で黒部ダムを満喫することが出来ました。 ダムを観て何が面白いのか?という意見も多々あるかとは思いますが、 黒部ダムの建設の経緯などを知れば、人の力の凄さを目の前で直に感じることが出来るかと思います。 そもそも黒部ダムですが、第二次世界大戦後の復興期に当時の関西地方は深刻な電力不足による多くの社会問題を抱えておりましたが、その打開策として建設されました。 1956年(昭和31年)着工当時、「電力開発は1万kW生むごとに死者が1人出る」と言われていたようですが、完成時、25万kWを生み出した黒部ダムの建設工事で171人の殉職者を出しております。人が行くこと自体が当時命がけだった秘境の黒部峡谷でのダム建設の困難さが伺えます。 また当時、黒部峡谷のダム建設現場では「黒部にケガはない」と言われていたそうです。しかしその言葉の意味は、工事での労働災害が無いという意味ではなく、「落ちたらケガでは済まない」という意味であり、工事のミスは即死を意味していました。 新展望広場特設会場内では、石原裕次郎記念館から移設された映画「黒部の太陽」のトンネルセットのレプリカを展示しており、ダム建設に関する映像やパネルを見ることができます。 こちらの映像を観ると、当時の作業員の方々が現在では想像できないような環境の中で作業に従事していたかが伝わってきます。 私も当時の工事現場の映像を観て確信しました。 黒部ダムは当時の人達が起こした奇跡のひとつだったということを … 続きを読む
Welcome to Japan!!
こんにちは!営業5課の桐村です! 涼しくなりましたので、 先日、気分転換に湘南をサイクリングしました。 まずは八幡宮へお参り、外国人だらけですね。 Welcome to Japan!! 海沿いをふらふらと進みます。 音楽はもちろんサザンです。来るか、稲村ジェーン⁉ お腹が減ったので、黄色の飲み物は私のガソリンww 電動自転車をレンタルしたので、楽々でした。 気ままな休日、湘南最高!!住みたくなりました、家探そうかなぁ。 それではまた!!
何度でも行きたい『宮古島』
こんにちは! 営業6課の三浦です。 私事ですが7月に再婚しまして 先月に新婚旅行で『宮古島』に行って参りました。 思い出の地でウェディングフォトを撮ろうとなり9月に行ったの台風シーズンで雨が心配でしたが晴天の中、撮影ができました。 何度でも行きたい『宮古島』 本当に最高でした。 季節感ない投稿となってしまいましたが 夏が好きな三浦でした。 これからは寒ーくなって来ますが皆さんお身体にはお気をつけてお過ごしください。
夏の終わり
こんにちは。 営業 7課 の山口です。 10月に入り暑さも落ちつき過ごしやすい季節になってきました 肌寒い日もありもう夏も終わってしまいましたね 私は先日、静岡県熱海市にある「来宮神社」に行ってきました 境内にはたくさんの緑があり参道は竹に囲まれていて 参拝するだけで心が落ち着きます。 ご利益があるパワースポットで有名でもあるのですが、 境内にあるカフェでまったりするのが好きだったりします 写真を撮りながらまったりしてると 「夜はライトアップされていて雰囲気も幻想的なのよ〜」と 地元のおばあちゃんらしき方に ご教示いただいたので次回は夜に行ってみます。 それでは季節の変わり目で体調を崩しやすい時期でも ありますので皆様もお体に気をつけてお過ごしください。
東京タワーのイルミネーション
先月の夏休みに東京タワーに行ってきました。 東京近郊にお住まいの方にはそれほど重要な観光名所ではないかもしれませんが、 地方出身の私にとっては是非とも行ってみたいと思っていた場所なのです。 今から35年以上前、小学生時代の修学旅行の行き先は東京でしたが、運悪く改修工事の時期にあたっていた為、東京タワーは見学出来ず、プロ野球の観戦に変更されました。 (当時、東京ドームは完成しておらず、巨人VSヤクルト戦は後楽園球場で観戦したのですが、長嶋一茂選手の初ホームランを生で見るという幸運に恵まれました・・・) 18歳で東京都民になり、神奈川県民を経由して再び東京都民に舞い戻った私ですが、東京のシンボルである東京タワーに行く機会は全くありませんでした。 仕事柄、高速道路から朝・昼・晩・深夜の東京タワーの姿を眺めることは多々あったのですが、遠くから眺めるだけの、高嶺の花というべき存在だったのです。 (地元に帰省した際に友人に東京タワーに行ったことがないと答えると、馬鹿にされた経験が何度かあります。スカイツリーは行ったことがあるんですけど・・・) しかし、2024年8月ついに私は東京タワーデビューを果したのです。 何故このタイミングだったかと申しますと、ちょうど、東京タワー夏のイベント「天の川イルミネーション」と「プロジェクションマッピング」が開催されていたからです。 当日、初東京タワーなので、気合を入れてお昼頃に到着。しばらくは周辺を散策して昼の姿を堪能しましたが、猛暑の為50分ほどで音を上げてしまい、冷房が効いたタワーの中へ避難することに・・・ (最近の観光地に言えることなのですが、本当に外国人観光客が多いです。タワーの周辺も中も外国人旅行者でいっぱいでした) 施設のなかは思っていたよりも綺麗で(勝手に老朽化した施設だと思い込んでいました)、ゲームコーナーやイベントコーナー、売店等があり展望台に上がる前段階でも楽しめました。 展望台に上がるとさすがに壮観な光景が目に入ってきました。 見知っている建物を上から見下ろしているという感覚に不思議な昂りを覚えました。 運よく腰を下ろせる場所を確保したので、ここから数時間、日が暮れるまで待つことに・・・ 夜が近づくにつれ、窓ガラスに映り込んだ映像がリアルな夜景に溶け込んで見えるのも面白いポイントで、幻想的な空間を演出します。 そして、こちらが「天の川イルミネーション」です。 織姫と彦星の七夕伝説をテーマに、無数のLED電球を夜空に瞬く「無数の星々」と、ゆるやかに流れる「天の川」に見立て、ときおり勢いよく現れる「流れ星」が、満天の星空を表現しているそうです。 今年は、6月21日(金)~9月23日(月・祝)の期間で毎日点灯し、青色系の涼しげな光の演出で夏の風情を感じさせてくれます。 展望台の光の演出を堪能した後、ライトアップされた夜の東京タワーを見るために外に出ました。 先端以外は、鮮やかな赤色の光に包まれてとても綺麗。昼間とは全く別人です。 迫力も満点でした。 憧れの東京タワーに来れて本当に良かったです。良い思い出になりました。 それでは。